インタビュー

社長インタビュー

代表取締役

郡司 公生

技術だけでなく、人間力を併せ持つスタッフに

代表取締役:郡司 公生

感動する瞬間に立ち会う

アペックスでは、クルマを受け取りに来られたお客様が、ご自身のクルマの美しさに感動する瞬間に立ち会うことができます。

作業を担当したスタッフにとっては、この体験がさらなるステージを目指す原動力になります。次にはもっとよろこばせたいとか、驚かせたいとか、アペックスではそうやって、新人もベテランもお客様によって育てられ、成長していきます。

たとえ入社時にクルマに詳しくなくても、自分の仕事がどれだけ多くの人を感動させたり、笑顔にしたいという想いを持っていることが大切なんです。

それによっていつの間にか「仕事をちゃんと覚えて稼げるようになりたい」という意欲が生まれてきて、クルマについても自然と詳しくなっていきます。

どんどん挑戦して、たくさんの技術を身につけてください

やってみたいことや、覚えてみたいことにはどんどん挑戦して、たくさんの技術を身につけてください。新人スタッフの可能性を引き出すのも、アペックスが得意とするところ。

だから、未経験で入社したスタッフがたくさん活躍しています。 身についた技術はそれぞれの難易度に応じてしっかりと給与に反映され、その分だけ給与がアップしていく仕組みです。また、国家資格のフィルム1級技能士に受かったらお祝い金が10万円など、資格取得の支援制度も充実しています。

業界での経験は問いません。ぜひ、アペックスであなたの眠っている可能性を大きく育てて、本物の技術を身につけてください。

代表取締役:郡司 公生

スタッフインタビュー

テクニカルスタッフ (23才/入社2年目)

斎藤 優

きれいになっていく快感

斎藤 優

クルマ業界はアペックスがはじめてです。その前は製造業関係で、自分のクルマを手洗いしたことすらなかったんです。 でも、体験入社を経験し、クルマがだんだんときれいになっていくのが快感というか、ものすごく楽しくて転職を決めました。

入社初日に教えてもらったのが、クルマのドアの開け方です。 僕らが傷をつけるわけにはいきませんから当然なんですが、クルマの扱い方とか、基本的なところのひとつひとつにもアペックスならではのノウハウがあって驚きました。

今は新車のボディ・コーティングをメインに、カーフィルムにも挑戦中です。 たとえ新車であっても、それ以上の輝きにまで磨きあげていくので、正直、自分にもできるかどうか不安でしたが、サポートという形で先輩について、少しずつ、やれることが増えてきました。

これからもコツコツと努力をして、アペックスの名前に恥じないような一流の技術を身につけていきたいと思っています。

テクニカルスタッフ (42才/入社18年目)

野中 悟志

芸術作品を作り上げて行く感動が魅力

野中 悟志

『クルマをキレイに輝かせる』というアペックスの仕事の魅力は、自分の磨いてキレイに仕上げた美しく輝くクルマを見て、自分自身が嬉しいと同時に、お客様にも喜んで貰えるところが、何と言ってもアペックスならではの仕事の魅力ですね。

まさに『美』の追求で、美しいということに終わりがないので、長年やっても毎回新鮮で、且つ挑戦で、飽きることがないということが、ずっと遣り甲斐の仕事として続けていける魅力ある仕事であると思っています。

受付事務(一般事務)スタッフ (入社8年)

長野 裕子

最高のおもてなしを目指して

長野 裕子

アペックスの受付事務の仕事はどれも大切ですが、一番に心がけていることはお客様との会話、電話のやり取りです。

失礼のない言葉遣いで、説明、案内方法などもより相手にわかりやすいよう工夫しています。

また、お越しいただいたリピーター様は、お名前が直ぐに出てくるようお客様のお顔と名前を覚えるようにしています。

この仕事でうれしいのは、お客様がクルマを受け取りにいらっしゃたときに、よろこんでいただけることです。

「すごくきれいになった」「新車以上っていう意味が分かったよ」そういったお褒めのお言葉を直接いただけると、アペックスの一員としてとても誇らしく、毎日の仕事にも張り合いを感じます。

お客様のこだわりに最高の技術で応えていくのがアペックスのテクニカル・スタッフだとすれば、私たち受付事務のスタッフも、それに負けることのない、ふさわしい接客サービスを心がけていきたいです。